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YASUと英語の一年間

外資系への転職を目指し、英語と戦う日記。

【TORAIZ_03】自主学習記録 比較級 最上級 受動態 分詞

学習記録(午前)

教材:中学英文法を終了するドリル

進捗:Lesson 20-21

時間:1:00

累計:7:25

 

学習記録(午後)

教材:中学英文法を終了するドリル

進捗:Lesson 22-26

時間:2:00

累計:9:25

 

今日の気づきまとめ

 

1.比較級

口語表現ではthan の後ろに目的格になるのが普通

例)He is taller than I. → He is taller than me.

 

as ~ as否定文と同等

例)He is taller than I. ⇔ I am not as tall as him.

 

much で強調表現

例)He is much taller than I.

 

慣用的表現

・like A better than B :BよりもAが好き

 ※聞く側は Which do you like better ,  A or B?

・比較級 and 比較級 :ますます~

 

thanなしパターン

・be superior to :~より優れた

・be inferior to :~より劣った

・prefer A to B :BよりAを好む

 

2.最上級

the + -est の後の前置詞

in + 場所・集団 / of + the 数字 / of + 複数名詞

 

副詞の前の the は省略してもOK!

例)He can run (the) fastest in the class.

 

more / most はいつ使う?

2,3音節以上の語(careful / difficult)と、lyで終わる語(quickly / slowly)。ただし、あくまでも原則で例外はいっぱいある。

 

 3.受動態

by の後ろは目的格

前置詞の後ろの名詞は前置詞の目的語になるので、目的格が来る。

例)His son is loved by him. 

 

by 不要パターン

主体をわざわざ明確にする必要がないときはbyをつけない

例)Many people were killed in a strong earthquake.

 

そもそも受動態にする必要はあるのか

論文などの堅い文ではよく見られる。基本的には能動態で話せばよく、なんらかの意志をもって使う。

 

4.重要表現

不定詞

・too 形容詞 (for 人) to V :あまりに~で、(人は)Vできない

 ※too には、限度を超えたニュアンスがあるので気軽に使わない!

・形容詞 enough to V:Vするのに十分~だ

・ask 人 to V:人にVするよう頼む

 

間接疑問文

・疑問詞の後は現在形を入れる!

例)I don't know what he needs.

 

・間接疑問文 + should ⇔ 疑問詞 + to 不定詞!

例)I don't know when I should leave here. ⇔ I don't know when to leave here.

 

made of / from

・of は見た目で何かわかる「材料」

・from は見た目で何かわからない「原料」

 

5.現在分詞 / 過去分詞

分詞の位置

1語であれば名詞の前。2語以上の句になれば、名詞の後ろ。

例)I saw a runnning man. / I saw a man runnning in the park.

 

分詞?関係代名詞?

分詞は関係代名詞+beの省略に見えるからなんかややこしく感じるなぁと少し調べたら(知恵袋)、分詞では時制のずれが表現できないので、そういう時は関係代名詞を使うのだとか。

関係代名詞には修飾に注意を向けるニュアンスがある。

例)a box on the desk:机の上の箱 /  a box which is on the desk:机の上にある箱

 

6.イディオム

all the way from :はるばる~から

 

 

以上。朝型人間になりたい。